若い力と熱意

CONVERSATION

対談

長谷川 敬
長谷川 敬

株式会社スチールポリッシュ
運営部長

長谷川 敬

Kei Hasegawa

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若い力と熱意

若い力と熱意

人LOVE

長谷川のLOVEは「人LOVE」。熱意を持って働くFUJIMAKI GROUPの社員や、鋼材プレートについて紹介します。
長谷川 敬インタビュー画像
ーこんにちは。

長谷川:こんにちは。

ーよろしくお願いします。

長谷川:FUJIMAKI GROUPのスチールポリッシュ浜松で運営課長をしております。長谷川敬と申します。(2022年インタビュー当時。現職は運営部長。)

ーよろしくお願いします。

長谷川:よろしくお願いします。

・ ・ ・

ーすごい、めちゃくちゃ広いですね。

長谷川:そうなんですよ。こちらの小牧工場は2020年に建ったばかりで
FUJIMAKI GROUPの中では一番新しい工場です。

ーおお、機械もたくさんある。

長谷川:そうなんですよ。

ー圧倒されますね、これは。

長谷川:そうですよね。大きいですよね。
長谷川 敬インタビュー画像
長谷川:こちらはですね鋼材のプレートになります。

ー鋼材プレート?

長谷川:鋼材プレートは板状に加工された鉄のことで、当社はお客様が求めるサイズだったり形を多品種少量生産して、小さいサイズから大きいサイズのものまで色々と加工・販売しています。

ーそうなんですか。どのくらいの重さなんだろう。

長谷川:もしかしたら見た目以上には重いって感じるかもしれないですね。

ー本当だ。

長谷川:思ったより重たいですよね。
長谷川 敬インタビュー画像
ーしかも表面もすべすべですね。

長谷川:そうですね。しっかり磨かれてて。

ーめちゃくちゃ綺麗!
長谷川 敬インタビュー画像
長谷川:でもこれまだ完成じゃないんですよ。

ー完成ではない?

長谷川:はい。この後検査を行い、いろんなところの数値を測ります。それで合格したものにはこういったシールが貼られるんですよね。

ーこのシールですか。普通に貼ってあるだけじゃなくて?

長谷川:そうなんですよ。お客様からご注文いただいて、色んな人の努力が積み重なって、このシールが貼られますので。ただのシールに見えますけど、すごく大切なんです。
長谷川 敬インタビュー画像
ー長谷川さんは実際にどんなお仕事をやってるんですか。

長谷川:浜松の事業所では運営者をしていて、営業や製造の事務所を管理させていただいております。

長谷川:1人の力っていうのはやっぱり限られているので、いろんな部署の仲間と一緒に、チームとして動けているのはやりがいを大きく感じますね。

ーでは、そんな長谷川さんにとって、FUJIMAKIのLOVEとは?

長谷川:LOVEですか。

ーはい。

長谷川:・・・人、ですかね。

ー人が?

長谷川:人がLOVEですね。
FUJIMAKI GROUPには熱意を持って働いている人が本当に多いので、そういう姿を見て自分も刺激を受けますし、一生懸命やっていけるというところは当社の魅力かなと思います。

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